人生色々と(74)-動物病院(6)

「でも、院長は私立では?」とお聞きすると、

副院長様のO獣医様様は、自信たっぷりに、
「だから、俺が院長に獣医学を教えている。」と、
仰せられました。

確かに、
院長は、診察時間中は院長室から出て来なくて、
副院長様のO獣医様様が病院を、
お仕切りに、なられていました。

そして、
「俺は、〇×の専門医だ。」と仰せになりました。

それは、口が達者な動物関係の偉そうな、
上から目線の素人集団のDA団体と似ていて、

自分は偉いので、威張りたい、
そして、全ての物を自分の世界に、
持って行きいたいという、
上から目線の独特のオーラが出ていました。(続く)
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント